将来的な不動産投資

世の中で何が一番大切かというか、生活するための基盤なのか?
それを考えたとき、あーもしかして、土地?
土地がなければ、いる場所がない。
国や行政によって土地と所有の扱いは様々だけれども、
とにかく、土地、土壌に人は生きているわけなのだ。
だからこそ不動産投資は不動なのだろうと思うのは唐突だろうか。
投資をするというほどでもなくても、
所有しそこから収益を出す、という考えは必要じゃないかなって気もする。
つまり不動産サービスは絶対に人が必要なものだから、
それをサービスとする、それが不動産投資だと思えてきた。
わたしだってそのサービスを受けて、現在、住んでいるわけだし。
平たく言えば国の不動産サービスを受け入れているということ。
所有していていも税金を支払っているということは、
借りているのと変わらない。所有であって所有じゃないような気もする。
国から借りていることを所有という意味じゃないかな。
だから不動産投資を始めることを考えてみようと思った。
年金対策にもなる可能性も十分にあるし、
将来性として確実性は不動産投資が一番のような気がする。
デメリットもある、老朽化や天変地異、検討の余地あり。
収益を見込める物件さがしも、楽しんで出来るかもしれないなあ。
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