「病気にならない生き方」シリーズの続きですが、
備忘録としてブログにアップしておきます。
よい水、これが大切ということ。
水分ではなくて、水、だそうです。
コーヒーやお茶は、カフェインの分、老化促進の飲み物だそうです。
それとカフェインは記憶能力の低下を招くそうです、どうしましょうか(^_^;)
記憶力が低下、、、、つまり、、、、バカになるってことじゃないですか!!!
と、おちついて、、、、っと。
食事前の1時間くらいのときに、ドクター新谷は、水を飲むそうです。
例えば:
◎朝 起床直後 500〜750ミリリットル
◎昼 昼食1時間前 500〜750ミリリットル
◎夕 夕食1時間前 500〜750ミリリットル
果物は、食前にとること、
また水は果物を食べる前、に飲むこと!
だそうです。
水ーーー⇒ 果物ーーー⇒ 食事 の順番で摂ると、
エンザイム(酵素)の消耗を防ぐポイント。
水を摂取したら、ミネラル分の豊富な塩も忘れないこと。
精製塩ではなくて、自然海塩などを摂ること。
ちなみに私は水ばかり飲んで、塩不足になって、倒れたことがあります。
くれぐれも塩不足には注意してくださいね。
また眠くなったら、5分から30分の仮眠は、
体を休めるのに最適だそうです。
若さを保つためにも30分ほどの昼寝は良いそうです。
玄米を主食に、緑黄色野菜と豆腐や海藻、きのこ類などを
食べて、良い水を飲み、リラックシして幸福感に満ちた生活をしていれば、
120歳は楽に生きられるように人間はできているとか。
ドクター新谷は、72歳というのに、写真で見ると50代半ばにしか見えないですもんね。
実際にも本当に若くみえるそうです、実践者がそうなら信憑性がありますね。
よし、わたしもそうなろうと思うのでありました( ^-^)








